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【最新刊】
トランプ革命で甦る日本
西村幸祐 (著), ケント・ギルバート (著)
イースト・プレス

激動する世界に日本はどう立ち向かうのか。世界秩序の変化と日本の真の独立は? グローバリズムの終焉と国家の復権の行方は?
日本人とアメリカ人のそれぞれの立場で、西村幸祐とケント・ギルバートが本音で論じ合った、日本と世界の未来。明らかになった、日本人に、今、問われるもの。


>>「日本人に『憲法』は要らない」内容紹介

【新刊】
日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか? 西村 幸祐,ケント・ギルバート(著)

【目次】
第一章 ポスト「戦後70年」の日米同盟
第二章 なぜ日米関係は「ねじれる」のか
第三章 覇権主義化する中国、追従する韓国
第四章 クールジャパンと変わりゆく日米文化構造

>> Z旗新聞社(@zshinbun)さん「西村幸祐、ケント・ギルバート共著 『日本の自立』全ページ感想ツイートまとめ(完走)」



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『「反日」の正体―中国、韓国、北朝鮮とどう対峙するか』
内容および目次紹介



トークライブ@阿佐ヶ谷ロフトAアーカイブ
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参考資料(80年代CM・ニュース他)
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補足資料年表(祥伝社特別企画)
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西村 幸祐(にしむら こうゆう)

昭和27年(1952年)東京生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科中退。
在学中、第六次『三田文学』の編集を担当、「ニュー・ミュージック・マガジン」(現「ミュージック・マガジン」)、レコーディング・ディレクター、コピーライターを経て、80年代後半から主にスポーツをテーマに作家、ジャーナリストとしての活動を開始。89年より産経新聞F1特集の企画・執筆を担当。F1取材で世界を飛び回っていたが、93年のワールドカップ予選からサッカーの取材も開始。95年、雑誌「2002倶楽部」(ビクター)をプロデュース、産経新聞で「2002年W杯を考えよう」シリーズのインタビュアーを1年間務める。「人物発見伝・三島由紀夫」を「メンズ・ノンノ」(集英社)に発表。96年、日本初のサッカーオンラインマガジン「2002JAPAN」(現「2002CLUB」)編集長に就任し、00 年「サッカーウイナーズ」(新潮社)をプロデュース、「Number」に「白からの出発---岡田武史とコンサドーレ札幌」を発表。02年、カブール市民がW杯をテレビ観戦する「2002CLUB アフガンプロジェクト」を企画、アフガニスタンでのW杯パブリック・ビューイングを実現させた。

2002年日韓W杯取材後、拉致問題、歴史問題などスポーツ以外の分野にも活動を広げ、2003 年3月、「メディアの解体」を「現代コリア」に発表。「拉致家族と朝日新聞&筑紫哲也の深すぎる溝」を「諸君!」7月号に発表。
その後、「諸君!」「正論」「WiLL」などのオピニオン誌や「SAPIO」「リベラルタイム」などの報道誌、「歴史通」などの総合誌を中心に評論、ノンフィクション、レポートを執筆。また、言論誌「表現者」の編集委員を務めるかたわら、「撃論ムック」「ジャパニズム」をそれぞれ創刊して編集長を務めた。
現在、アジア自由民主連帯協議会副会長、戦略情報研究所客員研究員、CS局チャンネル桜キャスター。執筆の他、TV、ラジオにも出演。
また、印刷、電子、電波を問わないメディア開発や、それらを縦断する〈マルチメディア〉活動にも取り組む。政治経済から、文化、スポーツ、音楽、建築、サブカルチャーまでを網羅する、まったく新しい批評・情報誌の発行が夢。

コピーライターとして1982年朝日広告賞部門賞受賞。クリエイティブ・ディレクターとして1987年に福岡、天神IMSのネーミング、CIを担当。

■著書
『F1グランプリ』(90年・日本能率協会刊)、『コックピットの英雄たち』(92年・扶桑社刊)、『ホンダ・イン・ザ・レース』(93年・講談社刊)、『グリーン・シグナルの彼方へ』(光人社・93年)、『J'SVOICE』シリーズ(97年、98年・ゼスト刊)、『八咫烏(ヤタガラス)の軌跡』(02年・出版芸術社)。
2002年日韓W杯後は平成16年(2004)12月に評論集『「反日」の構造―中国、韓国、北朝鮮を煽っているのは誰か』(PHP研究所)を上梓。その後、『「反日」の超克』(PHP研究所・06年2月)、『イチローと村上春樹は、いつビートルズを聴いたのか サブカルチャーから見た戦後日本』(杉原志啓氏との共著・PHP研究所・09年11月)、『日本よ!米中を捨てる覚悟はあるか』(石平氏との共著・徳間書店・10年5月)、『メディア症候群―なぜ日本人は騙されているのか?』(総和社・10年9月)、『教科書は「天皇」と「自衛隊」をどう教えているか―中学歴史・公民教科書総点検』(総和社・11年7月)、文庫版『「反日」の構造―中国、韓国、北朝鮮を煽っているのは誰か』(文芸社文庫・12年2月)など多数。
近著に『幻の黄金時代―オンリーイエスタデイ80'S』(祥伝社)。


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